下記をもとに各カテゴリーコーチが練習メニューを決定する。(セレソン指導要綱が基本)
★試合結果も大事ですが、将来につながる子供たちの成長がもっともっと大事である。

★個性を大事に「させる」のではなく、本人が決めて「自分でする」ことが一番であり、成長を
  見守る指導者でありつづけたいと思います。



試す

想像する(イメージ)
ステップを踏む
ボールリフティング
蹴る・とめる
フェイントをかける
ボールを使って遊ぶ
ゲームをして遊ぶ
体操・ダンス
丸いボール
ステップ
体操・ダンス
□技術指導
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■代表 宮本 淳介

人には十人十色があるように人それぞれ性格も運動能力も違います。

長所、短所もそれぞれ異なります。また伸びる年代や時期も異なります。

私たち指導者が一番最初にわかっておかなければならないことです。

ですから私たち指導者は子供たちを18年のスパン(期間)で指導をしていきます。

そのため小学生年代では、個人技術を中心に指導し長所をできるかぎり伸ばすようこころがけています。

《小さくまとめるな》 《イメージを大事にしよう》 《たえず考えさせよう》


・・・むやみに蹴るな(考える事を放棄している)


また小学生年代から机にむかうよう常に学業中心であり国際的な人材を育てることを念頭においています。

大きな『地球人』になるよう指導していきたいと望んでいます。(国際的)

謙虚な気持ち

感謝の気持ち

こんな心のある子供達を育てる事でチームビジョンの達成があります。


   子供達よ世界を見よ!!

   
子供達よ夢を見よ!!

   
子供達よ多くの友をつくれ!!

   
そして・・・小さくまとまるな!!